2022.06.30

株式会社セガ

Paradox が贈る究極のサバイバルシミュレーション
『サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-』
滅亡後の世界のさまざまな脅威を紹介

サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-

株式会社セガは、2022年7月28日(木)に発売予定のPlayStation®4、Nintendo Switch™用ソフトウェア『サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-』について、ユーザーが作り上げていくコロニーに襲いかかる、回避不能のさまざまな脅威を紹介します。

■『サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-』とは

『サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-』は、シミュレーション・ストラテジーゲームに定評のあるParadox社の最新サバイバルシミュレーションゲームです。
プレイヤーは、滅亡後の世界にコロニーを建設し、自然災害などの脅威をしのぎながら、あらゆる知恵を働かせて失われた文明を取り戻していきます。

■コロニーに襲いかかるさまざまな脅威

ゲーム画面01:サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-
ゲーム画面02:サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-

滅亡後の世界では、コロニーの住人たちの生活を脅かす回避不能の大災害が発生します。大災害は襲来後、コロニーや入植者たちにダメージを与えるため、さまざまな対策が必要となります。発生頻度はゲーム開始時に3つの段階から選ぶことが可能です。

ゲーム画面03:サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-
ゲーム画面04:サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-

コロニーを襲う大災害は、放射線障害が起こる「フォールアウト」や電力施設に影響が出る「電磁嵐」、危険な物体が降り注ぐ「隕石雨」や、伝染病が広がる「パンデミック」、過酷な熱がコロニーを襲う「熱波」、すべてが豪雪に埋まる「冬嵐」の6種類。
「フォールアウト」には医療施設、「冬嵐」には住居や作業場を温暖に保つための燃焼炉が必要になるなど、襲来する大災害によって対策方法は異なります。

ゲーム画面05:サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-
ゲーム画面06:サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-

また、大災害以外にも、外敵やイノシシなどの野獣、畑を荒らすネズミや健康被害を起こす「汚染」など、コロニーの平和を脅かす脅威はさまざま。適切な対策をして、あなたのコロニーをどんどん発展させましょう!

『サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-』
アバンムービー

『サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-』
開発者メッセージ

■Nintendo Switch™にて、デジタル版予約購入を受付中!

ニンテンドーeショップで、『サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-』デジタル版の予約を受付中です。
デジタル版をご予約いただくと、配信日当日にすぐにゲームを遊ぶことができます。

  • セガは、日本及びアジア地域(台湾・香港・韓国・東南アジア諸国)での発売・販売元となります。
  • 画面はすべて開発中のものです。

製品概要

商品名:
サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-
対応機種:
PlayStation®4、Nintendo Switch™
発売日:
2022年7月28日(木)発売予定
希望小売価格:
パッケージ版・デジタル版:5,980円(税込6,578円)
ジャンル:
サバイバルシミュレーション
プレイ人数:
1人
発売・販売:
株式会社セガ
CERO:
C区分(15歳以上対象)
著作権表記:
©2022 Paradox Interactive. ©SEGA. All rights reserved.
Developed by ICEFLAKE STUDIOS.
公式サイト:
サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-
  • 記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。