ヒトカラ
10,203人に聞きました (ヒトカラ調べ)
〜全体で47%、意外と高い若者のマナーモード率〜
株式会社セガは、自社で運営する無料でカラオケやSNSも楽しめるケータイコミュニティサイト「ヒトカラ」で、男女10,203人(男性2,068人、女性8,135人)に対し、携帯電話の呼出し音に関する質問をしました。
その結果、通常でも呼出し音をマナーモードにしている人は全体の約47%にのぼり、30代を境に若い年代ほどマナーモード率が高くなっています。
公共の場でのマナー浸透とともに、かつては個性の表現でもあった着信音に対し、若い人たちは、あまり新しさや個性を求めない傾向にあるのかもしれません。
携帯電話の呼出し音はマナーモードですか?
YES:4,766人(46.7%) NO:5,437人(53.3%)

<調査概要>
調査方法:インターネット調査(携帯電話による)
調査対象:携帯電話専用サイト「ヒトカラ」会員
※10歳未満、50歳以上は参考数値とさせて頂きます
調査日時:2009年12月4日(木)〜2009年12月10日(木)